2018年6月アーカイブ

6月28日にVMware ESXi 6.5のアップデートパッチが出ていた。

SSHでコンソールからのアップデートを実施。

ファイアウォールのhttpクライアントを許可

esxcli network firewall ruleset set -e true -r httpClient

パッチをダウンロードして適用する。

esxcli software profile update -p ESXi-6.5.0-20180604001-standard -d https://hostupdate.vmware.com/software/VUM/PRODUCTION/main/vmw-depot-index.xml

しばらく待って、結果が

Update Result
   Message: The update completed successfully, but the system needs to be rebooted for the changes to be effective.
   Reboot Required: true 

ファイアウォールのhttpクライアントを許可を戻す

esxcli network firewall ruleset set -e false -r httpClient

以上で適用が完了。あとは再起動が必要。適用は

  • ホスト:ESXi6.5
  • ゲスト:ESXi5.5, 6.7

が対象。ESXi 6.7のアップデート時にno space とエラーが発生した。エラーのVIBファイルはダウンロードしてローカルからインストールした後にもう一度アップデートするとエラーは回避できた。

Smartphone L01Fの近況

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デバイス:LG社(Docomo) L-01F

カスタムROMで文具屋さんネットのRR-N-v5.8.5-20171006-l01fを運用中。

Docomoの最新UPDATEをするとrootが取れなくなるのをツールを作った記憶があるが。どこかに...

最近のGoogleのアップデートでGoogle Searchが起動を繰り返す様になってしまった。Google Searchのアップデートをアンインストールすると安定動作している様子。念のため、元のRR-N-v5.8.5-20171006-l01fを焼き直してみたところ、起動するとFastboot modeで立ち上がるようになってしまった。fastbootモードなので、USBケーブルでPCにつないでリカバリーイメージ、ブートイメージをブートすることはできた。

fastboot boot <image>

リカバリーモードを

fastboot boot recovery.img

で起動して、イメージを何度か焼き付けなおしたが症状は改善しない。前出の文具屋さんのhttp://www.bunguyasan.net/dialy/kiji3134.htmlにbootloaderを焼き直す方法があったが、改善しない。

fastboot でboot.imgで立ち上がるので

fastboot erase boot

fastboot flash boot boot.img

でブートイメージを焼きなおすとfastbootで立ち上がるのをFix出来た。

rootツールとしてMagiskがインストールされているが、ROMのインストールの後に最新?Magiskをインストールしていてそこでブートイメージが壊れている模様。この後、最新のMagiskをインストールしなおして解決している。

また起こりそうなので、記録しておく。

ホリゾンタル

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ホリゾンタル

花材

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DSC_0265.JPG

以前に発生した不具合で、ImagemagickのPerlモジュールの問題は、Mon Jun 25 21:22:04 UTC 2018にリリースでアップグレードされた

l/imagemagick-6.9.10_3-x86_64-1.txz: Upgraded.

で解消されていることを確認しました。解消の理由は不明ですが、バイナリとモジュールのバージョンのマッチングが問題だったと思われる。

同時に、PerlのモジュールのBuildに挑戦し、DBD::SqLitをパッケージとして公開しました。perlのバージョンが上がると動作しなくなるモジュールが発生しているが、cpanでアプグレードするのがよいか、パッケージとして再インストールするのが良いか今後の運用を見て考察する目的。

Serverの不具合(2)

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Slacware64-currentをアップグレード。Perlのバージョンが5.28にアップした。cgiのモジュールが 動作しなくなった。cpanのビルドをやり直す為に、

perl -MCPAN -e shell

とした所。バイナリーのバージョンが違うと言うことでシェルに入れなかった。

/usr/local/lib64/

にあるPerl5 をPerl5.oldと移動すると、cpanに入れ、upgradeでモジュールの再構築を行った。Movable Typeの一部のモジュールが再構築されなかったので、インストールを行った。

Android x86 Oreo RC1

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ノートPC(FM-8230S)にOreo(8.1)をアップグレードでインストールしたが、配布元のWebではIssueとして32bit版ではGoogle Play Storeが偶に動作しないと報告されている。やはり動作が不安定でAndroidのアプリのインストールができない。改善するか分からないが、Androidをリセットしてみた。

結果、はやりPlay Storeは動作不安定だが、アプリのアップデートの結果がTask Barに表示されるので、そこをクリックすると、Google Play のインストールメニューを開くことが出来、結果必要なアプリのインストールが出来た。

他のPCにOreoのRC1をインストールするのはしばらく待つこととする。

Android-x86でOreo最新リリース候補1がリリースされた。

32bit版のISOファイルをダウンロードしCDに焼きアップデートを行った。インストールのオプションにNougatからAdvancedが有り、自動アップデートを選んでみた。

途中、GRUBの設定でWindowsを選ぶ?画面が出て全自動では無いが、以前のバージョンを探してシステムイメージをインストールし、GRUBの設定を行ってくれた。

Nougatではシステムのインストールの途中でエラーを起こすことが何度かあり試行錯誤したが、今回は素直にインストールされた。

インストールを終えるとMBRがGRUBで上書きされるのでWindowsのMBRに戻す。GRUBからWindowsを選択してトラブルシューティングでDOSコマンドで立ち上げる。その後、

C:\bootrec.exe /FixMbr

でMBRがWindowsのものに戻る。

AndroidはWindowsからBDCEDITで作成したメニューから起動している。

CSSの設定をユーザ定義で上書きするように順番を変更した。

@import url(<$mt:StaticWebPath$>themes-base/blog.css);
@import url(<$mt:StaticWebPath$>addons/Commercial.pack/themes/professional-black/screen.css);
@import url("user.css");

例えば、homepage-imageの画像ファイルを変更するには、

#homepage-image {
   background-image: url(/test.jpg);
}

とuser.cssに設定する。

Slackware64-currentのパッケージからimagemagickを6.9.10へアップグレードしたところPerlのモジュールが動作しなくなった。結果、ページの右のサムネールの画像がエラーになるようになった。

対処として、ソースをダウンロードして6.9.9-51をビルドしてパッケージ戻した。

Movable Typeのナビゲーションバーに項目を追加するには、作成時にタグとして@topnavを追加することが判明。使用しているテンプレートによりこのタグが違うようで、以前はどうしても設定できずにウェブページでの展開ができていなかった。

テンプレートの"ナビゲーション"をみると、テンプレートモジュール>ナビゲーション

<ul>
<li class="first<mt:If name="main_index"> on</mt:If>"><a href="<$mt:Link template="メインページ"$>">Home</a></li>
<mt:IfBlog>
<mt:BlogParentWebsite>
<li class="<mt:If name="blog_index"> on</mt:If>"><a href="<$mt:WebsiteURL$>blogs/">ブログ</a></li>
</mt:BlogParentWebsite>
</mt:IfBlog>

<mt:Pages tag="@topnav" include_blogs="siblings" include_with_website="1">
<mt:SetVarBlock name="this_page_id"><$mt:PageID$></mt:SetVarBlock>
<li class="<mt:If name="nav_on" eq="$this_page_id"> on</mt:If>"><a href="<$mt:PagePermalink$>"><$mt:PageTitle$></a></li>
</mt:Pages>

となっている。使えるタグはあと、

@footer
@about
@contact
があることが分かる。あとから、参考にしたページ。

Movable Typeのテンプレートのスタイルシートを編集し、ローカルに配置したスタイルシートをインクルードするように変更。

@import url("user.css");

を先頭ひ追加する。httpdサーバのドキュメントルートにファイルuser.cssを置いて。以前に追加したコンソール風のスタイルを記入。

pre {
white-space: -moz-pre-wrap;
white-space: -pre-wrap;
white-space: -o-pre-wrap;
white-space: pre-wrap;
word-wrap: break-word;
line-height: 110%;

}
pre.sourcecode {
overflow-x:scroll;      <==横方向のスクロールを追加
overflow-y:hidden;      <==縦は隠す
margin:10px;
padding:5px;
background-color:#333033;  <==色を調整
color:  #22BB00;
border:2px solid #DDDDDD;
}

花材

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DSC_0254.JPG

SAMBAの設定

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SAMBAサーバーをActive Directoryとして設定してる。まず、Slackwareにはkrb5パッケージが含まれていない為、個別にビルドしてパッケージを作成してインストールが必要。 設定は、ツール

samba-tool domain provision --use-rfc2307 --interactive

で行う。

Realm:
Domain:
Server Role:
DNS backend:
DNS forwarder IP:
Administrator Password:

を答える。/var/lib/samba/private/krb5.confを/etc/krb5.confにコピー。

kinit administrator@レルム
Password for administrator@レルム

sambaの起動スクリプトは/etc/init.d/に以下を配置して起動する。

#! /bin/bash
#
# samba4       Bring up/down samba4 service 
#
# chkconfig: - 90 10
# description: Activates/Deactivates all samba4 interfaces configured to \
#              start at boot time.
#
### BEGIN INIT INFO
# Provides: 
# Should-Start: 
# Short-Description: Bring up/down samba4
# Description: Bring up/down samba4
### END INIT INFO
# Source function library.
. /etc/init.d/functions

if [ -f /etc/sysconfig/samba4 ]; then
    . /etc/sysconfig/samba4
fi

CWD=$(pwd)
prog="samba4"

start() {
      # Attach irda device 
      echo -n $"Starting $prog: "
    /usr/sbin/samba
    sleep 2
    if ps ax | grep -v "grep" | grep -q /sbin/samba ; then success $"samba4 startup"; else failure $"samba4 startup"; fi
      echo
}
stop() {
      # Stop service.
      echo -n $"Shutting down $prog: "
    killall samba
    sleep 2
    if ps ax | grep -v "grep" | grep -q /sbin/samba ; then failure $"samba4 shutdown"; else success $"samba4 shutdown"; fi
      echo
}
status() {
    /usr/sbin/samba --show-build
}

# See how we were called.
case "$1" in
start)
    start
      ;;
stop)
    stop
      ;;
status)
    status irattach
    ;;
restart|reload)
    stop
    start
    ;;
*)
      echo $"Usage: $0 {start|stop|restart|status}"
      exit 1
esac

exit 0

自家用のサーバー、完全なバックアップはできないので、最低限サーバーの設定は毎日バックアップする。

/etc/cron.daily/

に、backup.shとして

#"/bin/sh

hostname=`/bin/hostname -s`
date=`/bin/date +"%Y%m%d_%H%M"`
path=バックアップファイルの置き場のパス
filename="${path}/${hostname}_${date}.tar.gz"
filekeepdays=7

echo "etc backup started." | logger -t etc_backup_start

/usr/bin/tar -C / -zcf ${filename} etc

for file in `find ${path}/ -mtime +${filekeepdays} -type f -name \*.gz`
do
  echo "deleted: " ${file} | logger -t etc_backup
  /bin/rm ${file}
done

echo "etc backup finished." | logger -t etc_backup

exit 0

を配置。7日間のバックアップファイルを取っておく。

バックアップのパスは出来ればSDカードの様な別デバイスにしておくと良い。

トピアリー

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_20180616_210455.JPG

コンソールをスタイルシート(CSS)を工夫した。参考にしたURLはコンソールの出力

/mt-static/themes-base/blog.css

の最後に以下を追加。

pre {
white-space: -moz-pre-wrap;
white-space: -pre-wrap;
white-space: -o-pre-wrap;
white-space: pre-wrap;
word-wrap: break-word;
line-height: 110%;
    
}
pre.sourcecode {
margin:10px;
padding:5px;
background-color:black;
color:  #00FF00;
border:1px solid #DDDDDD;
}

あとは

<pre class="sourcecode">

</pre>

で囲んだテキストがコンソールのように表示される。

サーバでLinuxを稼働しているモチベーションとしてはメールサーバの利用があった。現在は、スマートフォンやSNSの普及でフリーのメール環境を利用できるが、サーバの運用を開始した頃はまだ、フリーメールは怪しい存在であった。

Slackware LinuxではSendmail(smtp)+popa3d(pop3)でメール環境を構築している。現在、Slackware(|64)-currentではSendmailがPostfixに置き換えられているが、Postfixでの構築ができておらず、旧環境で運用している。

設定時は試行錯誤の結果今の環境にあるが、参考になるURLがいくつか存在したはず。

サーバがダウンした場合に備えて、今の設定をおさらいしておく。sendmailの設定は

sendmail.cfやsubmit.cfが担うのだが、Slackwareのデフォルトをそのまま使っている(はずである)。

設定は/etc/mail/にMakefileがある。

# To rebuild your sendmail configuration databases, run "make"
# in this directory after making any changes.

all: access.db aliases.db domaintable.db mailertable.db virtusertable.db

access.db: access
@makemap hash access < access

aliases.db: aliases
@newaliases

domaintable.db: domaintable
@makemap hash domaintable < domaintable

mailertable.db: mailertable
@makemap hash mailertable < mailertable

virtusertable.db: virtusertable
@makemap hash virtusertable < virtusertable

ここのことから、access, aliases, domaintable, mailertable, virtusertableを編集してmakeを実行するとこれらの設定が実行されることがわかる。accessにはリレイを許可するアドレスを記入、aliasesはアリアス等を設定している、他のファイルは0バイトでなにも設定していない。後は、local-host-nameにホストのFQDN名を記録して、authinfoからauthinfo.dbを作成し、smtpの送り先に自分のプロバイダの設定を行っている。

PCデバイス(2)

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現在所有のタブレットデバイス。

  • Teclast:Tbook 16S
  • MEMORY:8Gbyte
  • SSD:64GByte

OS:

  1. Windows 10 homePro
  2. Android 6.0

    Teclastの中華タブレットをGearBestから購入。実はTeclastは2代目。初号機は、電源系の不具合で購入3か月でご臨終。それでも安いので2台目に人柱中。Windows 10はActive Directoryに登録するため、HomeからProにアップグレードしてみた(もったいない)。ストレージが少ないため心もとないが、OSの1803まではアップグレードできている。

    Tbook

    PCデバイス(1)

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    現在所有のPCデバイス。

    • MB:GA-F2A85XM-D3H
    • CPU:AMD A10-5800K APU with Radeon(tm) HD Graphics
    • MEMORY:16GByte
    • HDD:HDS721010CLA332, WDS WD32000JD

    OS:

    1. Windows 10 Pro 64bit (regular use)
    2. Windows XP (dismiss)
    3. Slackware Linux 32bit (backup)

    mb

    GNU Slackware Linux

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    サーバーとしてはインターネット/イントラネットにSlackware Linuxを稼働。イントラネットとしてはハイパーバイザ上でWindows Home Server 2011も常時稼働させている。

    slackware

    いつのころからか、Linuxとして老舗ディストリビューションのSlackwareを活用している。多分、Windows 95と同時期にSlackwareのCDを入手しPCとして動作を確認している。その後、一時期に言語パッケージを作成・配布していたが現状は本家のSlackwareのままでサーバ・PCとして使用できる時代となっりパッケージの作成は昔となってしまった。

    現在は、サーバーOSとして活用している。Linux上のサーバとしては主に以下を稼働させている。

    • メールサーバ:Sendmail
    • ファイルサーバ:Samba
    • HTTPサーバ:httpd(旧apache)

    これらサーバツールの設定・活用について備忘録を作成していく。

    ハイパーバイザ

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    サーバーデバイス上でハイパーバイザを稼働させている。

    現在は、VmwareのESXi(無償), Windows Server 2016 Server Hyper-V(無償)等を稼働させている。

    1. Server上でESXi 6.5 をホストとして稼働。
    2. ゲストとして旧サーバーの資産の記録として、Vmware ESXi 5.5をインストール。
    3. 次のハイパーバイザの候補としてゲストOSとして, Windows Server 2016 Server Hyper-Vをインストール。
    4. 現行のハイパーバイザのアップグレードの確認として、旧サーバ(ESXi 5)からアップグレードしたESXi 6.7を作成している。

    次は、ゲストOSについてですが、サーバとしてはGNU Slackware Linuxを稼働させている。

    サーバーデバイス

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    昔からServerのデバイスにはAMDのCPUを採用している。

    現在にCPUはOpteron3280(FX) TPD65Wの省電力なやつ。

    • Mother Boad :ASRock 990FX Extreme3
    • CPU:AMD Opteron 3280
    • Memory: 32GByte
    • SSD:Crucial CT275MX300
    • HDD:1TByte(WDC WD10EZEX), 2TGyte(WDC WD20EARS)

    mb

    Movable Typeの設定

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    Movable Typeのインストールにあたり、以下の設定を行った。ファイルは/srv/httpd/に解凍しmtと名前を変更することを想定している。

    /etc/httpd/extraに、movable-type.conf を作成。

    Alias /mt/ "/srv/httpd/mt/"
    
    <Directory "/srv/httpd/mt">
        Options Indexes MultiViews ExecCGI
        AllowOverride None
        Require all granted
    </Directory>
    
    Alias /mt-static/ "/srv/httpd/mt/mt-static/"
    AddHandler cgi-script .cgi
    

    /etc/httpd/httpd.conf に以下のインクルード文を追加した。

    #movable type configration
    Include /etc/httpd/extra/movable-type.conf
    

    これで、http://servername/mt/でindex.htmlが表示され、

    ログインするとhttp://servername/mt/mt.cgiが実行される様になった。

    BOXアレンジ

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    花材

    • バラ
    • アルケミラモリス
    • ヒペリカム
    • エリンジューム

    DSC_0212-EFFECTS.jpg

    Web Serverの設定

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    サーバのパッケージのアップデートで、いつの間にかhttpd.confがデフォルトに戻っていた。

    cgiを動作させるにあたり、httpd-2.4.33での設定について覚え書き。

    設定ファイルは/etc/httpd/httpd.confの以下がコメントアウトされているのを修正。

    LoadModule proxy_module lib64/httpd/modules/mod_proxy.so
    LoadModule proxy_fcgi_module lib64/httpd/modules/mod_proxy_fcgi.so
    LoadModule proxy_scgi_module lib64/httpd/modules/mod_proxy_scgi.so
    <IfModule !mpm_prefork_module>
    LoadModule cgid_module lib64/httpd/modules/mod_cgid.so
    </IfModule>
    <IfModule mpm_prefork_module>
    LoadModule cgi_module lib64/httpd/modules/mod_cgi.so
    </IfModule>

    AddHandler cgi-script .cgi .pl

    これで、/srv/www/cgi-bin/ 無いの.cgi拡張子のファイルが実行されるはず。

    Webページ更新

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    WebページをMovable Type 7にアップグレード。

    ついでに、ルートをブログに設定しました。

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