CCACHE+DISTCCに設定

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DISTCCで分散コンパイルを試したが、KERNELのコンパイルは大半が同じコードをコンパイルしていると推定。CCACHEを追加することで無駄なコンパイル時間を短縮する。特に設定はしていないが

makeを

make -jXX CC="ccache distcc arm-slackware-linux-anueabi-gcc" CXX="ccache distcc arm-slackware-linux-gnueabi-g++"

でキャッシュの動作を確認した。

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このページは、アキラが2019年3月23日 14:00に書いた記事です。

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