次の方向性(Slackware-arm)のメモ。

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Slackwarearm-14.2のCPUアーキテクチャはarmv5teとしてコンパイルしてきたが。

  • Slackwarearm-currentを"-march=armv6zk -mtune=arm1176jzf-s -mfpu=vfp -mfloat-abi=hard"でビルドしなおすとzeroで夢(Slackware-15)になるだろうか?

とにかく、実証機(Raspberry PI zero)がダメなので、QEMUで環境作るか。でも実機がないなら夢でおわるか。そのそもZeroの目的はWiFiルータではなかったかな。専用機を購入した方が安い。

次の夢は、Raspberry PI 4でaarm64でのビルドの方が夢広がる?

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このページは、アキラが2019年7月20日 10:00に書いた記事です。

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