次の方向性(Slackware-arm)のメモ(2)。

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armv6アーキテクチャの確認としてQEMUの環境を再整備した。Slackwarearmのネイティブなarmv7-a(slackwarearm-current)とarmv6で独自にビルドした。mini-rootfsを準備。armv6(arm1176)はraspberry pi 1もしくはzero相当のkernelをビルド。

armv6(arm1176)の設定で、ビルドしたmini-rootfsがブートできることを確認した。Raspberry PI zeroが無いので実環境でブートの確認はできていない。

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このページは、アキラが2019年7月23日 21:30に書いた記事です。

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