Raspberry pi のUSBブート

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Raspberry piでのパッケージビルド、ストレージのアクセスが頻繁な為、SDの寿命が問題となる(かも)。安価なFlashドライブをビルド領域としていたが、古いノートPCのHDDがあるので、ストレージをSDからHDDへ変更する。

Raspberry Pi 3B+以前の場合OTPに設定を書き込むことで設定を変更する。

config.txtに以下を書き込んでリブートすると設定完了

program_usb_boot_mode=1
progrum_usb_boot_timeout=1

TimeアウトはHDDの場合に必要とのこと。

Raspberry Pi 4からはEEPROMに変更になったので、この方法ではない模様。USBブートの情報は検索中。

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このページは、アキラが2019年11月 4日 01:00に書いた記事です。

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